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2012年10月

小さな幸せ!

薬剤散布に欠かせない道具のひとつ噴口。じぶんの使っているやつは新広角二頭口というタイプで薬剤の出る所が縦に二つ並んでいるタイプ。

その噴口の一方が放射状に噴霧できない場合が多くて、いつも使い古しの歯ブラシをポケットに入れていて、調子が悪いとゴミを取り除くというのを繰り返していた。

毎回毎回、きれいにしているはずなのになんでちゃんと噴出しないのか不思議でならなかったので、先日、徹底的に掃除してやろうと思い立ち、噴口を分解してみた。ゴミをろ過する金属製の網を外したら、なんとそこには水和剤の塊のようなものが入っていた。

「こいつが犯人だったのか!」いつも以上にきれいに洗ってスタンバイOK!ひび割れたホースも取り替えて、新たな気持ちで消毒ができる。

使ってみると、やっぱりきれいな放射状に薬液が出る。本当に何年か振りに気持ちの良い薬剤散布ができそうである。

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まあ、いろいろとありまして・・・。

先日、とある人に「最近、元気ないねぇ。どうかした?」と心配そうに話しかけられた。

「そうすか?そんなに落ち込んで見えます?」と答えるのが精一杯。

確かに思い当たる節はいくつもある。年老いた親のこと、その面倒を見ている嫁がついにキレたこと、せっかく就いた仕事なのに辞める、辞めるを連発する娘のことなどなど・・・。

若い頃は自分のことだけ考えていれば良かったが、今はそうはいかない。心配事は山のようにある。まともに悩んでたらノイローゼになっちまう。

仕事もあるし、まだおかしくなるわけにはいかないからメンドーなことはテキトーにやることにした。頭にくることばっかだけど、自分を産んでくれた親だからね。まあ、しょうがないって諦めることにしますわ。

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何かと用事が・・・。

肩書きだけだけど一応[部会長]ともなると、部会内外問わず会議と名の付くものには必ず出なくてはいけないことが多い。

昨日も経済連主催の花卉販売対策会議に出席してきた(詳細は大井川・田代さん、ハイナン・川村さんのブログで)。

県・市場・経済連、そしてJAと生産者が一堂に会して、現状の課題の確認とその対策について話し合った。時間が短く品目も複数だったので、ポイントが絞りきれない感はぬぐいきれなかったが、取引のない市場の方の話も聞けて勉強になった。

来月も既に二回の県内出張の予定が入っている。上手に嫁のご機嫌をとらないと・・・。

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こういう時に限って・・・。

月に一度の全体会。昼間の圃場巡回が終わったところでサイドを閉めに行ったら、谷換気の一つが全開のまま止まっているのを発見。

このままでは暖気が逃げて、いくら加温したところで温度なんて上がりっこない。なんとか自力で下げようと試みたが上手くいかない。

とりあえず全体会に戻り、議事を済ませてから再チャレンジ。真冬ではないけれど、それなりに冷えてきており、カーテンだけでは凌げそうにない。ケーブルワイヤーを差し込む部分にドライバーを入れて回転させると、僅かずつではあるがバーが下りるのを確認。そのまま格闘すること20分。どうにか一番下まで下ろすことができた。

起きたら困るような時に限ってトラブルは発生するものだ!と再確認した秋の夜長の出来事であった。

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寒冷前線通過!

いやあ久しぶりにドカ降り(土砂降りより強く激しい降り方)でしたね。硬質フィルムのハウスの中はまるで太鼓を乱打しているような轟音がずっと轟いてましたよ。樋から逆流した雨水が少し漏れたりもしましたが、それ以外は大丈夫でした。

それより遮光材がとれたかなって期待しているんですがね。金使って塗ったものをまた薬を買って剥がすのはどうも・・・。自然に落ちるのが一番良いと思うのは私だけかいな?

そんなことより雨が上がったら北西の季節風が強くなってきました。プチ冬型でしょうか。天気図をみると高気圧が移動性となって張り出し、等圧線の間隔が広くなるので風は治まりそうですが、寒気が入るので今までのように気温は上がらないようです。ようやくこの時期らしい天候になってきたというところでしょうか。

最低気温の予想は11℃、いよいよ冬支度の準備も待ったなしか!?早くヒートポンプが全ハウスで使えるようになればいいのにと、北寄りの風に震えながら思うチャバネでした。

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上手く付き合っていくしか・・・。

数年前から、同じ姿勢で立っていると足が痺れる様になった。動いていれば気にならないのに、本屋で立ち読みなんかしているとすぐビリビリくる。

自分の経験から、たぶん坐骨神経痛なのではないかと推察している。菊を作っていた頃、中腰姿勢の作業をし過ぎて、腰からお尻や太もも裏にかけて痺れるようになってしまった。

菊に比べれば重労働の少ないガーベラ栽培管理だが、寄る年波には勝てず体にガタが来た。最近では座った姿勢を長く取っていると、立ち上がろうとしてもおよそ前屈みになってしまって、背筋や腰がうまく伸びないことが多くなってきた。情。

これからは益々体がうまく動かなくなることが増えてきそうだが、無理をせず気長に、治すのではなく、上手に付き合っていくというのが正解のようだ。

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パールハーバー!

快晴の日曜日、いつもより早く起きて薬剤散布を開始。朝のうちは動きの鈍いハモグリバエを撃退する奇襲作戦に出た。このところ、数日おきに消毒(空中散布も含む)しているのに、一向に個体数が減る気配を見せないためだ。

昨日のうちに使用する農薬をリストアップ、ガソリンも補給し準備万端。いざ朝日が差し込むハウスへ。最も数が多いと予想した品種を一番最初に片付けたものの、同じ棟の隣の品種ではコナジラミが乱舞。予想外のしつこさに閉口気味になりつつも、快調なペースで約600坪をやりきった。

お昼まで少しばかり時間があるので、乾き気味の圃場に灌水を実施。これで少しはヨレの解消になるかな?半身萎凋っぽい株も立ち直ってくれ!!

午後からは別の場所(400坪)に移って再開。こちらはガーベラが通路を塞ぐように倒れていたりして、何をするにもやり難さはあったが気にせずホースを引っ張り噴口を振った。株が大きく葉も垂れていて、葉裏にかけるのが一苦労。でも、これでしばらくは虫も病気も大人しくしてくれるはず。

明日からの新しい一週間も忙しそうだけど、空元気で頑張るぞ!!

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品種選定大詰め!!!

主要種苗会社による合同品種説明会も終わり、来季作付品種の選定が山場を迎えている。

ブライダル需要の低迷・小売りの不振等、ガーベラ生産者にとっては逆風が吹き荒れる昨今、植え付ける品種選びは自身の売り上げを左右する重要なファクターのひとつとなっている。

何に重きを置くか、あるいは好みの花色も相まって選ばれる品種は千差万別。しかし、好みと価格はたいていの場合は一致しない(売れない)ことのほうが多い。仕方なく部会のため、売り上げ増のために本当は作りたくない品種を作付することもある。

近年は冒険できるほどの余裕もなく、手堅い品種構成にならざるを得ないケースが多いが、個人的嗜好も大けがをしない程度ならいいかな!?と思っている(のは私だけ?)。

まあ、とにもかくにも生産者同士の品種争奪戦は佳境を迎えつつある。

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負けたっていいじゃないか!!!

ブラジル戦の結果についてはザックも言っているように「スコアは0-4だったが2-4にも0-8になる可能性もあった」と思う。完全に裏を取られたり、どフリーでシュートを打たれたり、GKと一対一になる場面が幾度となくあったし。

逆に相手GKのファインセーブに遭った本田や長谷部のシュートが入っていれば、試合の流れは全然変わったものになっていったであろう。

守備的戦術を取らず真っ向勝負を挑んで見事に負けたのだから、そんなに悲観することはない。ただ最前線での最後の崩しが、余裕を持ったブラジル守備陣には通用しなかったことは事実として受け止める必要がある。

とにもかくにも現時点での問題点が浮き彫りになっただけでも収穫といえるし、香川と本田の連携強化、個の強さを前面に打ち出した迫力ある攻めに磨きをかけること、パスだけでなくドリブルで切り裂いていけるようなFWの発掘などが課題となって来よう。

まずは最終予選を勝ち抜け、本大会への切符を掴み取ることに専念して欲しい。

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なかなか手強い!

IFEXから帰ってきたら、PCの西隣のガラス温室でハモグリバエが大発生、慌ててパダンの空中散布を実施。成虫の密度がそれほど落ちなかったので、通常防除も行う羽目に。

こんな時、何をターゲットにするかで使う農薬の組み合わせを変えるのだが(ついつい欲が出て)どうせやるならダニもウドンコも抑えたいと考えるのが常。

そして今まで同時に使ったことのない薬を混ぜた結果、薬害のオンパレードになってしまった!なんて苦い経験も数知れず。

なにせ朝晩はめっきり涼しくなってきたわりに、日中はまだ25℃以上という天候に慣れておらず、喜んでいるのは害虫ばかりという状況になっている。

サイドを締め切る気温にならないとコナジラミもハモグリも衰えは見せそうにない。それでなくても乾燥気味になるこれからは、ちょっと油断するとハダニ・ホコリダニそしてウドンコ病の猛威にさらされることになる。

「何年ガーベラ作ってんだよ!?」ってお叱りを受けそうだが、これがなかなか大変なことでして・・・。確実に農薬より強くなっていく病害虫に負けないように対処するには、的確な薬剤とタイミングの選択が何より大切になるわけで。

冒頭のハモグリだって吸汁痕が目立って来たんでトリガードを散布しておいたのに駄目だった。たぶん少しだけ時期が遅かったのであろう。

それに自分のハウスはきれいにしていても、近所のハウスで大量発生していたらひとたまりもない。加えて周りにはガーベラ以外の作物がいっぱい、特有の害虫たちもいっぱい存在しているのだ。

半分愚痴っぽくなってしまったが、葉・花を健全に保つのは本当に難しいってことを言いたかっただけなんで、あまり気にせずザックリ読んで下され!

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生産者が考える[弁反り]対策!

10~11日とIFEX2012の生産者ブースにて展示を行ってきました。東名集中工事による渋滞に疲弊しながらも、数えきれない来場者の方々との意見交換は明日への活力となりました。

そんななかで最もホットな話題であったのが[花弁の反らないようにするにはどうすればいいのか?]でした。今回は、この古くて新しい話題の弁反り対策について、我々生産者サイドの見解を述べてみたいと思います。(あくまで私見ですので参考程度にしておいて下さい)

幾度となく実施した試験結果および経験値から、弁反りが一番顕著に表れるのが暑い時期。日本国内でいうと6~9月の気温が高く日差しも強い、ガーベラにとって最も過酷な環境下に起き易いと考えます。

流通している花のほとんどは水分含量の落ちた、人間でいうところの[喉が渇いた状態]にあります。いくらコールドチェーンが発達しているとはいえ、そうではない場所に保管されていることも少なくないと思います。

ここで水揚げのやり方が重要になってきます。(仕事の)都合で時間のない場合は止むを得ませんが、できるだけゆっくりと少しずつ水を揚げて欲しいのです。できれば照明を落とした冷蔵庫内(10℃前後)で少しだけ切り戻して1度目。(常温環境下での一気の水揚げは最も花弁が反り易くなりますからご注意を!)

さらに商品を作る直前に、使用する長さにしてもう一度水揚げをしていただくことで極端な反り返りはある程度軽減できると思います。また反ってしまった花も時間の経過とともに元に戻ってきます(品種によって程度に差あり)ので、それを考慮してスケジュールを考えるのも手かと。

そうは言っても(うちには)時間がないと言われてしまえば仕方ありませんが、今まで述べてきた知識を知っているだけでも結果に差が出てくるものと思われます。時間的に余裕のある時は是非チャレンジしてみていただければ幸いです。

「ガーベラは反るから使いたくない」ではなく、できるだけ反らせない工夫をして上手くいけば我々もお花屋さんも両得なんですけどね。

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やっと涼しくなってきましたが・・・。

最低気温がようやく20℃を下回るようになってきて、ガーベラのクオリティーも徐々にアップしてまいりました。それは良いのですが本数が伸びて来ません。

遮光のし過ぎ・葉かきの遅れなどが原因と思われますが、温暖化で今までの常識が通用しなくなってきており、適切な管理の難しさを痛感している次第です。

今日も朝方は肌寒いくらいだったのに日中の暑さ、特に日差しの強さといったら「これで10月かよ?」と思わず突っ込みを入れたくなる程。日陰に入ると涼しいのにまともに陽の当たる場所にいるとどうしても遮光したくなってしまうのです。(ヨレて曲がったり褐変が出るのが嫌なので)

それでも時間を短く(9~14時)するように心掛け、できるだけ陽の光を当てて蕾の発達を促そうと頑張っております。その他にも葉面散布や発根促進資材の灌注など、できることはなんでもやっているのですが結果に結びついていないのが正直なところかな!?

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買い換えました!

使い始めて7年余、誤作動したり、起動がすこぶる遅いなど、数々の使い勝手の悪さにしびれを切らし、ついに新しいパソコンを購入した。

ついでに新調したプリンターも合わせて初期設定等は知人に丸投げし、ようやく使える運びとなった訳である。

どんなことをしても打てなかった「ー」・「ろ」の呪縛から解き放たれて今はとても清々しい気分。画面もきれいだしそれなりのお値段も納得せざるを得ないと言ったところか!?

息子から[骨董品]とバカにされていたプリンターも最新機種に変更だ。無線ランで家中何処でもネットに繋げられるし、ようやく時代に追いついた感がある。

ただし使う人間は今までと同じだから、使いこなせるように精一杯頑張ってはみるつもりだが果たして・・・。

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チャバネは見た!

数日前の午前10時過ぎ、PCから実家の作業場へ向っている最中に衝撃的な出来事があった。というか見てしまった。何をって?猿を目撃しちゃったんすよ!性別不明の若い個体と思われましたが、反対車線の脇を小走りに山の頂上方面へ駈けて行きました。

野生か、それとも動物園からの脱走犯かは分かりませんが、めったに見ないモノだけに目が点になってしまいました。

ハクビシンや狸、それにイタチなんかはちょくちょく車に轢かれた無残な姿を見掛けますが、さすがにニホンザルはねぇ。如何に田舎であるかを証明しちまったような・・・。

その山の斜面にはミカン畑が沢山あったり、観光イチゴ園なんかも隣接してるので、彼らによる被害が出なければと心配してしまいます。

また人に噛み付いたりなんかしたら、あの世行きになっちまう可能性もなくはないしね。とにかく人も動物も仲良く共生していくことが一番大事なんじゃないかな。

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もう戦いは始まっている!

4~5日と大手種苗会社のフィ-ルドトライアルが開催され、来期導入品種の選定作業が本格的にスタ-トした。

花のバラエティ-も行き着くとこまで行った感は否めないものの、F社のフルダブル品種が復活したり、独特の花色や花弁の形が奇妙なものなど直球から変化球まで多種多様な品種が紹介されていた。

この中から自分にフィットする品種をリストアップし、作付けル-ルをクリアしながら部会全体としてバランスが取れているか否かを判断する。

そこには生産者同士の鬩ぎ遭いという側面と、JA担当者に如何に自分が作りたい品種を受け入れさせるかの意見のぶつけ合いという2面の戦いが存在する。

作り手にとって「作る」のと「作らされる」のとではモチベ-ションが百倍違う。だけど部会の方針には従わざるを得ない場合もある。

ここから暫くの間は、さまざまなル-トを用いながらあの手この手で真の作付けを完成させていくという、悩み多くも楽しくもある品種選びの季節の幕開けなのだ。

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何でこんな奴と・・・。

最近の嫁の機嫌の悪さと言ったら他に比べようもないほど酷い。更年期(本人は認めていない)特有のイライラに加えて、私の両親の世話や言うことを聞かない娘に対する鬱憤が溜まりに溜まっているようで、私のすることが少しでも気に入らないと直ぐ小言が飛んでくる。

私としては次週に迫った東京出張の前に喧嘩するのはどうしても避けたくて、何を言われてもこぶしを握り締めてじっと我慢している状態だ。

時折、堪り兼ねて爆発しそうになるものの、あんな奴に惚れた自分が悪いと必死に考え直し、徳俵で踏み止まっている感じなのだ(嫁じゃなかったらとっくにぶん殴っている)。

そうは言っても付き合いも短くないし、同情できる部分もなくはない。嫁も嫁なりに分かっていてもそうなってしまう時期なのかもしれない。

まあそんな訳で、キレて罵り合うことのないよう気を付けて明日からも頑張ってみよう。

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まともな○○○を出したい!

先週からお腹の具合がおかしい。快食快便だけが唯一の取り柄だったのに・・・。

原因として考えられるのは疲れ・ストレス・寝冷えなどだが、どれもいまひとつ考え難い。

頻繁にトイレに駆け込むほどではないが、ここ1週間以上ずっと緩いのだ。

早く良くなってまともなウ○チがしたい。

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打って変わって・・・。

台風が愛知県東部に上陸後、日本列島を縦断した9/30(日)は満月だったみたい。暴風雨の中、月を愛でようなんて余裕は更々なかったけど、一夜明けての今宵は虫の鳴き声を聞き分けられるほど静かで穏やかな夜。

月明かりの中、飲み物片手に大切な人と十六夜を楽しみましょうか?

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台風襲来!

午前中は「これで本当に来るの?」って感じの穏やかな日和。少しずつ風が強くなって蒸してはいたが俄か雨が降ってもすぐ止むし、とても暴風雨が吹き荒れるイメ-ジは湧いてこない。

しかし昼過ぎから雲が厚くなると同時に急に風雨が激しくなり、瞬く間に[でかくて凄いやつ]がやってきそうな雰囲気に。今日ばかりは気象予報士さんに敬意を払おう。

夕方から宵にかけて雨風は激しくなるばかり。家の中に居ても暴風と建物が軋む音で気が気ではなかった。ハウスは大丈夫かな?心配ではあるが、こんな中、出て行って怪我でもしたら笑われるだけだから止めといた。

全国的に被害が少ないことを祈って早く寝ることにしよう。

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